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タイトル
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制作
年度 |
上映
時間(分) |
企画・制作 他
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DVD
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| 0280 | 究極の水素製造を求めて | 2003 | 16 | 制作・著作:日本原子力研究所 製作:(株)日本テレビビデオ | 有 |
| 近年、世界で環境に対して優れたエネルギー源として水素を利用する取り組みが加速しつつある中で、現在の各種水素製造技術の問題点や課題を明らかにし、原研が進めている高温ガス炉を利用し二酸化炭素を発生させない水素製造技術の開発の姿・意義を紹介します。 | |||||
| 0293 | 地下の生物に会いにいこう! 〜地面の下の不思議の世界〜 | 2002 | 29 | 企画:核燃料サイクル開発機構 制作:凸版印刷/ブルーカブース | 有 |
| 地下の生物は地球上で最も広大な生物圏です。この地下の世界に住む生き物について研究している方々の話を、可愛いアリのCGキャラクターが紹介していきます。登場する生き物は「アリ」「モグラ」「ミミズ」「微生物」。まず、これらの生き物が豊かな土、豊かな緑を育む上で重要な役割を演じていることを紹介します。続いて、地下の微生物を研究している東濃地下科学センター・地球科学ラボの目的と研究内容を紹介しています。 | |||||
| 0294 | 六角形の秘密にせまる! | 2002 | 29 | 企画:核燃料サイクル開発機構 制作:ペスコ | 有 |
| 兄弟二人が、サッカーのゴールネットが六角形であることに気づき、日韓ワールドカップのゴールネットを作った会社の社長から、六角形のゴールネットの秘密を教えてもらい、さらに六角形という図形に興味を持ちます。「鉛筆」「雪の結晶」「ハチの巣」といった身の回りのものから、「ロケット」や「高速増殖炉」にも使われているさまざまな六角形にクローズアップし、「六角形」の合理性や「ハニカム構造」における構造的な強さについて、数学者である秋山先生が行なう実験や専門家の説明などを通じて解説していきます。 | |||||
| 0257 | 浜岡原子力発電所1号機の事故について 1.配管の破断〜原因と対策 2.原子炉水の漏えい〜原因と対策 | 2001 | 9 | 企画・制作:中部電力 | 有 |
| 平成13年11月、浜岡原子力発電所1号機で、配管が破断し原子炉水が漏洩するという事故がありました。徹底した原因究明のための調査の課程と対策が、鮮明な映像によってくわしく紹介されています。 | |||||
| 0262 | ナトリウムってな〜に? | 2001 | 29 | 企画:核燃料サイクル開発機構 制作:毎日EVRシステム | 有 |
| 小学生が味噌、花火、かるめ焼き、石鹸、電池の工場などを訪れ、ナトリウムがどのように使われているかを調べていきます。花火では、黄色の色を出すために、かるめ焼きでは重曹に入っていることなどがわかってきます。その後、実物のナトリウムを用いて、腐食しやすさ、融点温度、水との反応実験などから、その性質を学びます。最後に、熱を伝えやすい性質が原子炉で利用されていることを紹介しています。 | |||||
| 0264 | 電磁界解説ビデオシリーズ@ 電磁界ってなんだろう | 2001 | 16 | 企画:電力中央研究所 制作:電力計算センター/電友社/電力計算センター 制作協力:ニッセイエブロ(株) | 無 |
| 電磁波が健康に影響するのかなど、今までの研究結果を例に電磁界について詳しく説明しています。また、電磁波、電磁界とはどういうものなのか、また電磁界はどのようにして、あるいはなぜ発生するのかについて実験の映像やCGを使いわかりやすく紹介しています。 | |||||
| 0267 | 電磁界解説ビデオシリーズA 電磁界と生物学研究 | 2001 | 24 | 企画:電力中央研究所 制作:電力計算センター/電友社/電力計算センター 制作協力:ニッセイエブロ(株) | 無 |
| 電磁界研究の歴史を紐解き、多くの疫学調査、細胞実験を紹介しながら、電界や磁界、そして電力施設による電解の影響について詳しく説明しています。 | |||||
| 0263 | 電磁界解説ビデオシリーズB 疫学調査とその分析・評価 | 2001 | 38 | 企画:電力中央研究所 制作:電力計算センター/電友社/電力計算センター 制作協力:ニッセイエブロ(株) | 無 |
| 「タバコと肺がん」の関係を科学的・生物学的に証明するきっかけとなった疫学調査について、海外で報告されたいくつかの「電磁界と健康の関係」に関する調査事例を紹介しながら、「疫学調査とはどんな調査なのか」、また「その報告は正しかったのか」を分析・評価するとともに、実写映像やイラストを使って解説しています。 | |||||
| 0205 | ドキュメント臨界事故その後 | 1999 | 20 | 企画:九州電力 製作:株歯堂/株歯堂エルグ/NTV映像センター | 有 |
| 1999年9月30日の茨城県東海村で起きた臨界事故について原因を究明しています。また、原子力発電所の安全対策についても検証しています。 | |||||
| 0237 | はぐくむ | 1999 | 11 | 企画・制作:関西電力原子力保修訓練センター | 有 |
| 原子力保修訓練センターの紹介を、発電・保修・放射線管理業務の3つに分け詳しく説明しています。発電所と同等の設備を設けトラブル事例研修などを行っている様子なども紹介しています。 | |||||
| 0207 | キュリーのノート | 1999 | 企画:資源エネルギー庁 企画協力:(財)新映像産業推進センター 制作:カジマビジョン | DVDのみ | |
| 「キュリーのノート」(放射線について 22分)、「フューチャー・セレクション」(地球環境について 18分)、「JEAN'S REPORT 1995 〜エネルギーの未来へ〜」(地球環境について 5分)、「エナジー・オブ・アース」(エネルギー資源について 4分)などの作品が収録されています。 | |||||
| 0004 | ENERGIA 中国電力は今 | 1998 | 12 | 企画:中国電力株式会社 制作:カジマビジョン | 無 |
| 中国電力のPRビデオです。会社概要をはじめ、営業活動・研究・開発活動・人材の育成・地域社会への貢献などを紹介しています。 | |||||
| 0068 | 暮らしに夢をともしたい'98 | 1998 | 12 | 企画:北陸電力 制作:日本シネセル株式会社 | 無 |
| 親しまれ、愛される「北陸電力」をめざし、地球と共に歩み続けている北陸電力の経営活動を紹介しています。 | |||||
| 0113 | それは400燈から始まった | 1998 | 25 | 企画:中部電力 製作:CBCテレビ映画社 | 有 |
| 中部地方の電源開発の歴史と現状、そして課題をお茶の間でテレビ番組感覚でご覧いただけるビデオです。 | |||||
| 0129 | 電気の旅〜平賀源内の平成電気見聞録〜 | 1998 | 23 | 企画:中部電力 製作:毎日映画社 | 有 |
| 電気が作られてから家庭に届けられるまでの仕組みを現代にタイムスリップしてきた平賀源内と共に学びます。 | |||||
| 0139 | トップランナーの軌跡〜東海発電所のあゆみ〜 | 1998 | 22 | 企画:日本原子力発電 制作:エム・シー・アンド・ピー | 無 |
| 東海発電所の建設から営業運転開始、そして運転停止までの長い記録映像をダイジェスト版として編集されたものです。 | |||||
| 0140 | な・る・ほ・ど!でんき教室 | 1998 | 17 | 企画:中国電力 広報部 制作:TSSプロダクション | 無 |
| 発電から送配電までの設備及び電気の使われ方について紹介します。 | |||||
| 0229 | CО2って見たことありますか | 1998 | 28 | 企画:北陸電力 制作:毎日EVRシステム | 無 |
| 二酸化炭素と地球温暖化の関係を「身の回りのCO2を調べる」「温室効果ガスを復習する」 「環境家計簿ってナニ?」「排出されたCO2をどうする?」というテーマに沿って富山県立大門高校の学生達による実験やパネル、データを交え紹介しています。 | |||||
| 0230 | 舳倉島からの”電気”ビデオリレー〜総合的な学習の時間のために〜 | 1998 | 28 | 企画:北陸電力 制作:毎日EVRシステム | 無 |
| 高校生のグループが北陸各地の発電所などを訪問し、エネルギー・環境問題について考えていきます。また、発電所から工場や家庭までの電気の道や、図表を使って日本のエネルギー事情と北陸電力の特色なども解説されています。 | |||||
| 0019 | 新しい町づくりをめざして 〜リポート〜原子力発電所のある町から | 1997 | 25 | 企画:九州電力 制作:日本シネセル/RKB映画社 | 有 |
| 全国の原子力発電所立地地域の地域振興事例を、従事する人々の声を通して紹介されています。 | |||||
| 0036 | 海よよみがえれ!〜ロシアタンカー重油流出事故の記録〜 | 1997 | 16 | 企画:関西電力 制作:竃日映画社 | 無 |
| 1997年1月2日、島根県沖にロシアタンカー・ナホトカ号が沈没し日本海に重油が流れだした。この重油流出事故は予想以上に日本海沿岸に被害をもたらし、原子力発電所が立地する若狭湾も例外ではなかった。もとのきれいな海をとり戻したいと願う人々の活動を記録しています。 | |||||
| 0037 | エコロジーの風 | 1997 | 21 | 企画:東京電力 製作:岩波映画製作所 | 無 |
| 東京電力社の地球温暖化問題への取り組み、大気汚染防止対策、リサイクルへの取り組み、緑化、環境調和対策などについてわかりやすく解説しています。 | |||||
| 0094 | 四国TODAY | 1997 | 12 | 企画:四国電力 制作:カジマビジョン | 無 |
| 将来に向けて飛躍する四国の現状や、四国電力事業を紹介しています。 | |||||
| 0130 | 電気の歴史 | 1997 | 29 | 企画・制作:電気事業連合会 | 有 |
| 電気とはなにか?その語源と発見の歴史、および日本の産業発展において電気がいかに重要な役割を担ってきたかを明治維新以降の時代背景とともに紹介されています。 | |||||
| 0194 | 吉本電喜劇 | 1997 | 50 | 企画・制作・著作:吉本興業/電通 関西支社/関西電力 | 無 |
| ここは、A.C.200万ボルト光年離れた花月星雲のなかにある地球によく似た星「電球」。地球でいえば、紀元前6万年の石器時代当たりの環境でしょうか・・・… すなわち、恐竜がそこら中を闊歩し、人々は石造りの家に住んでいる・・・… と思いきや、なぜか電気だけは100ボルト年程前に発明されていたのでした・・・… このVTRは新喜劇ならぬ、吉本電喜劇であります。 | |||||
| 0092 | 潮騒の夜明け PARTU | 1996 | 18 | 企画:東北電力(株) 製作:東北映画制作(株) | 有 |
| 女川原子力発電所2号機の建設記録にあわせ、発電所社員と地域の関わりや発電所の安全性についてまとめたものを紹介しています。 | |||||
| 0118 | チェルノブイリ事故から10年〜周辺住民への健康調査〜 | 1996 | 20 | 企画:日本原子力文化振興財団 制作:ジャパンニュ クリエイト/アトモス | 有 |
| 1996年4月、オーストリアのウイーンで行われたチェルノブイリ事故から10年後の周辺住民への健康影響を総合的に評価した国際会議の様子を伝えています。とくに、専門家が、周辺地域の子供に増えている甲状腺ガンの影響や、住民への社会的、心理的影響などを客観的事実にもとづいて報告します。 | |||||
| 0136 | 東北のエネルギーを追って〜女川原子力発電所2号機建設記録〜 | 1996 | 30 | 企画:東北電力(株) 製作:東北英語製作(株) | 有 |
| 平成元年8月の着工から、7年7月の運転開始までの調査状況や建設経過をまとめたものを紹介しています。 | |||||
| 0188 | 森のクリスマス〜野遊び美人たち〜 | 1996 | 48 | 関西テレビ青少年育成事業団 | 無 |
| 地球規模での環境危機が叫ばれ、環境教育の必要性が高まっています。情報や物が溢れかえり、幸せが見えにくくなってしまった今の時代に私たちが伝えないといけない幸せというのはいったい何なのか・・・…?このVTRでは、都会で暮らす年齢も職業も様々な6人の女性たちが、手作りの森のクリスマスパーティを通して自然や人との出会いの中、豊かさについて考えています。 | |||||
| 0006 | JEAN'S REPORT 1995 〜エネルギーの未来へ〜 | 1995 | 5 | 企画:資源エネルギー庁 企画協力:新映像産業推進センター 制作:IMAGICA/リンクス | 番号0207に含まれています。 |
| 現在の地球のエネルギー源とその現状をはじめ、一方で、深刻な酸性雨、地球の温暖化のしくみや実態の様子などが、SFタッチのアニメによって、たいへん短い時間で簡潔に説明されています。 | |||||
| 0151 | 阪神大震災電力復旧の記録 | 1995 | 10 | 企画:関西電力 制作:毎日映画社 | 無 |
| 1995年1月17日未明に発生した阪神・淡路大震災では、水道・ガス・電気のライフラインが壊滅的になった。一刻もはやく皆様に確実なライフラインの提供をと願った当時の活動を記録しています。 | |||||
| 0153 | ひと足お先にビデオで見学〜大飯編〜 | 1995 | 17 | 企画:関西電力 制作:アドボック | 無 |
| 関西電力大飯発電所を見学する直前に、見学コースに沿って発電所の紹介から始まり、原子力の「仕組み」や「安全性」などが解説されています。発電所の見学コースを事前に見てもらうことで、安全性・仕組みについてより一層の理解を深めてもらうことを目的としています。 | |||||
| 0154 | ひと足お先にビデオで見学〜美浜編〜 | 1995 | 15 | 企画:関西電力 制作:アドボック | 無 |
| 関西電力美浜発電所を見学する直前に、見学コースに沿って発電所の紹介から始まり、原子力の「仕組み」や「安全性」などが解説されています。発電所の見学コースを事前に見てもらうことで、安全性・仕組みについてより一層の理解を深めてもらうことを目的としています。 | |||||
| 0008 | Seven In Wonderland〜北野博士・女性サイエンティストと語る〜 | 1994 | 25 | 企画:日本原子力研究所/日本科学技術情報センター/理化学研究所/新技術事業団/核燃料リサイクル開発機構/宇宙開発事業団/海洋科学技術センター 制作:科学技術広報財団 | 有 |
| テレビでもおなじみの北野大工学博士によって、7人の女性科学者がさまざまな分野で活躍している姿を紹介します。生物の遺伝子、原子のしくみ、深海の様子、原子力発電におけるヒューマンエラーや廃棄物の地層処分、宇宙の世界など、日本の科学技術を支える女性たちの研究の様子を見ながら、インタビュー形式で展開しています。 | |||||
| 0016 | 明日をになう白いドーム〜玄海原子力発電所3号機の建設記録〜 | 1994 | 30 | 企画:九州電力 制作:RKB映画社 | 有 |
| 玄海原子力発電所3号機の建設の模様を、九州電力の原子力開発の歴史をまじえて紹介する記録映画です。 | |||||
| 0045 | 温水養魚シリーズ〜内浦湾での海面養殖〜 | 1994 | 13 | 企画・制作:(財)温水養魚開発協会 制作協力:株式会社東洋ビデオ | 有 |
| 関西電力高浜発電所の近辺を紹介しながら、温排水利用による海面養殖の様子を紹介しています。温排水を利用してマダイ、トラフグ、ハマチ、シマアジ、ヒトウギ貝などが養殖され、地域の漁業、農業をはじめとした原子力発電所立地による商工業の発展などの様子が地元の声を交えながら紹介されています。 | |||||
| 0110 | 素顔の私たち 〜志賀原子力発電所の一日〜 | 1994 | 17 | 企画:北陸電力 制作:ヨシダアドブレーン | 無 |
| 志賀原子力発電所およびアリス館志賀に勤務する従業員の勤務風景や普段の生活を通して、原子力発電所の安全を守る姿が紹介されています。また、原子力技術研修センターでの運転シミュレータを使った運転員の訓練の様子も紹介されています。 | |||||
| 0127 | デコミッショニングとは…〜原子力施設の廃止措置〜 | 1994 | 11 | 作成:原子力施設デコミッショニング研究協会(科学技術庁委託による) | 有 |
| 古くなった原子力発電所を廃止するデコミッショニングの方法としての、密閉管理、遮へい隔離、解体撤去方式を説明しています。またJRR−3の原子炉、原子力船むつ、美浜発電所の蒸気発生器の遮へい隔離方式の様子や、日本ではじめて発電に成功したJPDRの解体撤去のさまざまな専門的技術が紹介されています。 | |||||
| 0190 | もんじゅ臨界までの道のり | 1994 | 20 | 企画:動力炉・核燃料開発事業団 製作:毎日映画社 | 有 |
| 高速増殖原子炉もんじゅの建設記録。着工から、平成6年4月の臨界に達するまでの様々な経過を紹介しています。 | |||||
| 0195 | ルーシーの挑戦 | 1994 | 25 | 監修:東京大学名誉教授 竹内 均 企画・制作:ゼネラルプロデュース/中央宣興(株) 製作:電気事業連合会 | 有 |
| 人類が誕生してから、火を手に入れ文明を発展させてきた過程をコンピュータ・グラフィックスや歴史的実写を織り込んで説明しています。大昔の人類の生活の様子、世界の遺跡、火のもとになる太陽のしくみも紹介されています。また主に石炭を利用した産業革命から、石油による自動車、飛行機、そして電気を発明し、現代の文明を築いてきた様子も実写で展開しています。 | |||||
| 0201 | 海の生き物との調和を求めて | 199 | 15 | 企画・制作:(財)海洋生物環境研究所 | 有 |
| 原子力発電所や火力発電所では、運転をする際に海水が用いられます。冷却に用いられた海水は温度が上昇するため温排水と呼ばれています。この温排水が海の生きものへ及ぼす影響の科学的な究明に取り組んでいる様子が紹介されています。 | |||||